2005年10月31日

リキさん、邪魔です!

『必見!秋山社長の徒然日記』10/30更新記事に、
「映画『力道山』が東京国際映画祭のクロージングの映画に選ばれた、映画会では名誉な事らしい。
一応、チョイ役の僕、ヨネ選手、橋、そしてなぜだか、力皇選手と丸藤選手、もちろん力道山先生の御子息ノア副社長百田さんも一緒にレッドカーペットを歩く事になった。」
という記述があったのですが、
今朝、『めざましTV』観てたら、この映像が流れたんですよぉ〜〜〜!
ほんの短い時間でしたが、けっこうびっくり。
レッドカーペットに足を踏み入れるNOAHの面々をかなり引いた映像で。
みんな、タキシードだったかな。黒いスーツかな。そのあたり詳しくないので判別つかず。
お、秋山さん。
百田さんだ。
(※橋選手には気付かなかった…)
ヨネ、アフロでかすぎ!目立ちすぎ!
…お、いけない、いけない。ヨネのアフロに気をとられていたら丸藤を見逃してしまう。
リキさんが来て、
その後ろが丸藤だな。一番若いし、出演してないからやっぱり最後だろう。
……って!
リキさんの影に隠れたままで、終了!?
リキさん…幅取りすぎ。そんでもって…邪魔!(笑)


なお、同じくこの映画にご出演されていた武藤敬司選手は、単独で、「プロレスLOVE」ポーズを決めているところがバッチリ捉えられていましたよ〜。


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2005年10月30日

丸藤革命・第2章

2003年1月26日。
三沢&丸藤vs小橋&KENTA。
小橋建太の剛腕ラリアットで叩き潰された、そのダメージが残ったままで、
「三沢、小橋、田上、秋山の時代を終わらせないといけない。だれかオレとノアを引っ張るヤツはいないか」
とリング上からアピールした丸藤。
「ヘビーもジュニアも先輩も後輩も関係ない」
全てを敵に回しても自分たちの時代をつかもうという丸藤革命は、悔しい敗北の中から生まれたのだった。

呼びかけに応えた力皇猛。
力皇のタッグパートナーだった森嶋猛。
ふたりとともに「名前のない」チームとして戦いながら。
ジュニア戦士としては、KENTAとともにジュニアタッグ王者として君臨。
秋山から奪った白GHCも腰に巻いた。
そして。
外敵・鈴木みのるというパートナーと共に、ついにヘビー級タッグ王座を戴冠。
丸藤正道は、同世代の先頭に立って走り続けてきた。

そして。

2005年10月。
丸藤正道は久しぶりに無冠となった。

けれど。
丸藤のはじめた革命は、今、NOAHの中に結実している。

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2005年10月29日

前向きに!

本店『プロレスLOVELOVE愛してる』より転載です。

10.28大阪大会
<GHCヘビー級タッグ選手権試合>
王者・丸藤正道× &鈴木みのる vs 挑戦者・森嶋猛 &モハメド ヨネ○
(30分02秒 キン肉バスター→体固め)
※森嶋&ヨネが第11代王者になる。

「物語」はすでに始まっていた。
王者組の脚本・主演による、
『余裕たっぷりな傲慢“ちびっこ”王者と、黙って耐えてる“気は優しくても力持ち”な挑戦者』


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2005年10月25日

一番観たいシングルマッチ

前記事に風民さんがコメントしてくださったように、
全日本・世界ジュニアのベルトを失ったK-DOJOのTAKAみちのく選手が、試合後のコメントの中で、今後対戦したい相手のひとりとして丸藤の名前を挙げてくれました。
「このベルトがあって今までいけなかったところ、他のところにも行きたいと思う。タイガーマスク、丸藤、KENTAともやりてぇ。また勝手に言葉だけ先行してるけどよ、オレは必ず言ったことはやるからよ。軽くなった身で外に飛び出す」
丸藤vsTAKAみちのく。
実現したらすごいことになりそうだ…。
NOAHマット参戦へのアピールだけではない、ホンモノの興味を丸藤に感じてくれているのだとしたら、とても嬉しいことですよ。
「戦いたい」とたくさんのレスラーから望まれるのって、やっぱりプロレスラー冥利に尽きるんだろうなぁ。

いずれにしても。
丸藤正道の「しびれる」シングルマッチが観たいと思う今日この頃。
全身全霊を傾けられるような、そんな相手はいないかな。

例えば、こんなのどうでしょう?
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2005年10月23日

今度こそアメリカで試合するよ!

丸藤、力皇、KENTAのアメリカ遠征が決定。

力皇とKENTAはWLWの3大会に出場。
丸藤はROH・エジソン大会に、これまたKENTAとともに出場。
対戦カードは未定。
日程は以下の通り。

12/9(土)WLW・スティームボート・ロック大会
◆力皇、KENTA出場予定
12/10(日)WLW・ダベンポート大会
◆力皇、KENTA出場予定
12/11(月)WLW・ワルシャワ大会
◆力皇、KENTA出場予定。

12/17(日)ROH・エジソン大会
丸藤、KENTA出場予定

「未開拓」に終わった前回のアメリカ遠征でしたが、早くも再上陸決定!
今度はちゃんと試合できますように。
でも…リキが3試合、KENTAなんて全戦出場予定なのに、
丸藤は1試合だけかい?
不満だなぁ。
でも。ROHは目が肥えてるよね。
小橋さんも上がったし、CIMAや、今ライガーさんも確か行ってるはず。
で、今度は丸藤&KENTAと。
いい選手ばっかりだ。あ、ジュニア多いね。
A・J・スタイルズとかとやってほしいな。
…ほかに知らないんだけど(笑)

<スポナビに記事出てます>


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リミッターを解除せよ!

10.22徳島市立体育館大会
<第5試合> シングルマッチ 30分1本
○丸藤 正道 vs 森嶋  猛×
【※8分27秒  反則(レフェリーへの暴行)】


試合についての雑感は「本店」の方に書いたので、良ければ読んでみてください。
たいしたことは書いてませんが(笑)

試合前のコメントとして、
「あの体をぶん投げます!」と宣言したらしい丸藤。
森嶋猛145kg。
しかし、丸藤はベンチプレスでそのぐらいの重さはあげているとのこと。
おお!けっこうパワーあるんだなぁ。

実際の話、勝ち負けだけなら、別に森嶋を投げる必要は特にはない。
「猛を投げる」挑戦は、全日本プロレスの「曙を投げる」というトレンドをちょっと意識したサービス精神の現われだろう。
さて、どうなりましたか。

お楽しみはこれから(笑)
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2005年10月22日

またポーク?

10.21 広島・三次市甲奴町ウイングドーム大会
<第7試合> 30分1本勝負
○力皇 猛 & 丸藤 正道 vs 斉藤彰俊 & 井上雅央×
(※15分06秒 無双→体固め)

この試合には勝利者賞として『幻霜スペシャルポール1頭分』プレゼントがかけられる。
一段と気合が入る彰俊選手だったが、力皇必殺の無双が雅央に炸裂して負けてしまう。
試合後、雅央が失神状態の中、目録が力皇組に渡されると、雅央の状態を無視してまでも目録奪取を試みた彰俊だったが、これも失敗…。
それでも諦めきれないのかマイクを握ると、
「この幻霜ポークは広島が生んだめっちゃ美味い豚肉だ!『どっちの料理ショー』の特選素材にもなっているんだぞ
と、ポークの宣伝、日テレの番組の宣伝をかねたアピールをするとともに、
「斉藤彰俊もよろしく」

この情熱に心動かされた丸藤が、
「分けてやるよ」

彰俊、喜びの雄たけび! 雅央の立場はいったい…(笑)

 
広島って豚肉の名産地なんですか。
以前にも広島大会でスペシャルポークもらってたよなぁ。
あの時はムシキング・テリーにあげちゃったけど。


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2005年10月21日

ふたりは特別

デイリー特選格闘技にて絶賛連載中コラム『ノアのジュニアは最高です』
金丸、丸藤と続けば当然今週はKENTAです。

柴田選手とのラブっぷりが微笑ましいエピソード満載ですが、ここはMARUFUJIMANIAなんで、詳しくは触れない(笑)
11.5武道館大会で、タッグベルトをかけて対戦することになるかもしれない丸藤&鈴木みのる組に関する発言だけをピックアップ!
「ジュニアとヘビーの選手のタッグは丸藤、鈴木組が先駆者みたいなこと言ってるけど、最低でもあのチームよりはかみ合ったものにしたいな。そして一見かみ合わなそうで、本当にかみ合っていない丸藤、鈴木組を反面教師にした、オレたち2人の奏でるケミストリーを感じてほしいな。」

「〜したいな」「〜ほしいな」…全然KENTAの口調じゃないな(笑)

それはさておき。

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2005年10月18日

インタビュー in U.S.A

特番に続いて放送された、10.16ニュース侍!ではアメリカ遠征に参加した3選手の個人インタビューが流れました。特番では泣く泣くカットしてしまったそうで。

丸藤のインタビューから。

【真面目に語る丸藤正道氏】
NEC_0070.jpg


<遠征とキャンプについて>
今回の遠征では手術明けということで、ほぼ体を動かすことは無理だったため、
試合はもちろん出れなかったし、キャンプでの練習も、日本で教えているように、一緒に動きながら、見せながらの練習ができなくて、出来ない自分がもどかしかった。

参加者に対する率直な感想としては、基礎体力がない。
NOAHで普段やっている練習の半分以下のものでもついて来れない人間が大半だった。
「見た目の憧れだけ出来てる人が多かったのかと」

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2005年10月17日

10.16京都KBSホール大会

10.16 京都KBSホール大会
<第6試合 6人タッグマッチ 30分1本>
×青柳 政司&丸藤 正道&鈴木みのる vs
SUWA&森嶋 猛○&モハメド ヨネ 
(※12分04秒  バックドロップ→体固め)

◆試合経過(携帯公式サイトより要約)
『風になれ』が流れる中、なかなか入場してこない丸藤、みのる。
入場ゲートをにらみつけるヨネと森嶋に気付かれないように、逆側の入り口からリングに滑り込んできた丸藤とみのる。
丸藤に背中を叩かれやっと気付く森嶋。コーナーに昇ってペットボトルの水を含んでいたみのるがヨネに水を吹きかけて乱闘から試合はスタート。
場外でのラフファイトでは王者組が制圧。
その後の場外戦では逆に丸藤が攻め込まれる展開も。
館長、SUWAも参加しているが、王者組・挑戦者組ともに相手を意識しての仕掛けが多い。
特に王者組の挑発は強烈。
SUWAをサソリ固めに捕らえたままで、
「出て来い、デブ。サボってんじゃねぇよ」などと叫ぶ。
SUWAvs丸藤の攻防。サミングからのジョン・ウーをジャンプして避けた丸藤はトラースキック一閃。しかし、急所蹴りの餌食に。
替わって出てきた森嶋は、コーナーのみのるに突進するがかわされ、怒って丸藤をコーナーに叩きつけてみのるを挑発。でも、出てきたのは館長。
怒り心頭の森嶋がパワーで攻め込むところでヨネたちも出てきて連携を狙うがこれは不成功。逆に、丸藤とみのるがリングインして連携攻撃。みのるがスリーパーに捕獲したところに丸藤がトラースキックを狙ったが、これはSUWAがジョン・ウーで吹っ飛ばしてカット。ヨネがみのるを押さえ込んでいる間に、森嶋がラリアット→バックドロップとつないで館長から3カウント。

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2005年10月16日

プロレスリング・ノア in U.S.A

サムライTVの『プロレスリング・ノア in U.S.A』を見ました。
前回ではWLWトレーニング・キャンプと試合の様子が放送されましたが、
今回はプライベート部分に比重が置かれた番組構成。
KENTAのゴルフレッスンとか(笑)

これといったネタはないんですけど、
トレーニング・キャンプで受け身の練習を見守る丸藤とKENTAのひとこまから。
記者さん(だと思う)が、
「受け身というのはどれぐらいの期間で身につくものなんですか」
丸藤「いやぁ、人によって…」
KENTA「じゃあ、逆に丸藤さんはどれぐらいで覚えたんですか?って話ですよ」
丸藤「一週間とか?」
記者「天才じゃないですか!」
丸藤「オレ、5ヵ月半でデビューしたから」
記者「天才だって言いたいんですね」
丸藤「そのうち2ヶ月ぐらいは怪我してて受け身取れなかったし…」
KENTA「じゃ、3ヶ月で習得したと」
記者「丸藤選手は“自分は天才だ”と言いたいようです(笑)」
(※すみません。会話は記憶で書いてます。言い回し等はてきとーです)

いや、実際、プロレスラーとして必要な基本的な身体能力に関しては天才でしょう。
いまさら言わなくても。
「天才」というと、才能だけでやってるように誤解されるのがいやなので、
あまりこの言葉は使わないようにしてるんですけどね、丸藤に関しては。

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2005年10月15日

今日は調印式

本日(10.15)ディファ有明大会にて、
10.28大阪大会で行われるGHCタッグ選手権試合の公開調印式が行われました。
詳しくはスポナビ記事へどうぞ。

相変わらず、舌戦では王者組圧勝だな。

丸藤「体のデカイ人と頭のデカイ人なので、そこだけ気をつければ問題ない
面白い!(笑)
しかし、「頭のデカイ人」については何をどう気をつけるというのだ?
それにしても、どんどん成長を続けているようにしか見えないヨネのアフロはたしかに不気味な存在だ。

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10.14千葉公園体育館大会

<第4試合 タッグマッチ 30分1本 >
○金丸 義信 & 秋山 準 vs リッキー・マルビン× & 丸藤 正道 
(※11分34秒  タッチアウト→体固め)


携帯公式の試合詳報を読む限り、
秋山とのからみがけっこう多かったよう。
金丸vsマルビンのシングルが近々あるようなので、その余波かもしれない。

この試合では、狙われたのはヒザではなくて急所だったようで…う〜ん、どっちもアレだが(笑)
ロープに振って戻ってきた相手を飛び越すところで急所を蹴り上げられるという一連の動きは、前にもたしかあったなぁ。
丸藤vs秋山では定番ムーブとなるのか?…そんな定番ってどうなの(笑)

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2005年10月13日

10.12静岡 キラメッセぬまづ大会

<第6試合 タッグマッチ 45分1本>
丸藤 正道 & ○鈴木みのる vs 潮崎 豪× & 小橋 建太 
(※21分50秒  ゴッチ式パイルドライバー→体固め)

詳細は不明。たのむぜ、携帯公式!
けっこうな長丁場になっているなぁ。
潮崎拷問で、小橋さんがフラストレーションを募らせる試合になったか、
丸藤が痛めつけられる試合になったか。
どっちも、それはそれでおいしい(笑)

世界ランキング第3位のタッグだからね(※みのるさんのブログ情報だけど)。
結果は当たり前。

今日はお休み。
養生も忘れずに!

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2005年10月12日

未開拓

特選格闘技コラム『ノアのジュニアは最高です』
第2回にして、早くも真打登場!
…というのは、MARUFUJIMANIAにとってですが(笑)
リレー連載、金丸選手に続いて丸藤正道登場です。

最近あった大きな出来事として、「アメリカ遠征」について主に書いています。
一番印象に残っているのは、
「ハーリー・レイスに会えたことかな。しかもあのレイスさんに誕生日を祝ってもらったし、やっぱうれしいよね」
とのこと。
そのときの様子はこちらの↓写真で。
東スポの記事からです。

NEC_0063.jpg

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2005年10月11日

今日はお休み

少しヒザも休憩。

10.8後楽園ホールでの開幕戦については、本店で少し書いたので、
こっちには写真を。

NEC_0061.jpg

思うように動かないヒザが歯がゆいんだろうなぁ…。
怪我自体が100%自分の責任だからね。
それも必殺技をかけて、自分が怪我してちゃ…正直かっこ悪いわけで。

といっても、いつまでも自分を責めたり後悔したり、
そんな丸藤じゃないから、
この状態、この局面から絶対何かを掴んでくれると思うんだけど。
「転んでもただでは起きない」精神じゃ、秋山さんと双璧かと(笑)


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2005年10月10日

10.10新潟・三条市厚生福祉会館大会

<メイン 60分1本勝負>
丸藤&KENTA&鼓太郎&マルビン× vs 金丸&杉浦&SUWA&橋○ 
(※26分18秒  ゴリラーマンドライバー)


詳細は不明。
それにしてもいいカードだよなぁ。見たい。
って、橋くん、何気に混ざっているけどヘビー級に転向したんじゃ…。
ま、いっか。こないだのW-1で何気に秋山のセコンドについていたのも、ま、いっか。

ジュニアのすばやい攻防についていけたかどうかはわからないけど、
8人タッグっていうのは負担が少なくていい感じ。
しばらくは、こんな感じの試合が多く組まれるとありがたいが…。

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10.9群馬・富岡魚菜市場特設リング

<第5試合> タッグマッチ 30分1本
○丸藤 正道&鈴木みのる vs 菊地  毅×&田上  明 
(※18分15秒  横入り式回転エビ固め)

序盤は菊池ペース。
今日はそれほどヒザを気にする場面は見られなかったものの、本調子ではなかった丸藤。
急造タッグに苦戦し、不知火も不発だったが、なんとか勝利。
【NOAH携帯公式サイトより要約】

★試合に出場しているだけで一安心。
大阪大会でのGHCタッグ防衛戦も正式に発表となり、これも「なんとかやれる」という判断が会社的にも丸藤的にもあったものと想像。
ただ、メインはスペシャルマッチに譲りセミに収まっているところに、もし内容的にコケてもいいようにという配慮かと余計なことを考えてみたり。もっとも、あのカードじゃ、メイン獲っても当然か(笑)
(※力皇&三沢&斉藤vs小橋&秋山&天龍)



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2005年10月09日

憧れの人

とりあえず、コネタをはさんでみます。

週刊ゴングにも、今週は丸藤&KENTAのインタビュー記事が載ってましたが、
内容は、週プロとあまり変わらないかなぁ。
エルドンでの写真が掲載されたゴングのほうが、コメントは詳しいです。
写真の面白さでは週プロ圧勝!

しかし。
ゴングにはこんな記事も。

丸藤たちが講師をつとめたWLWのレスリング・スクールには、
WWEのジョニー・エース副社長もスカウティングのために訪れていました。
参加者にとっては、スクールであると同時に、ビッグチャンスを掴むためのオーディションの意味もあったわけですね。
そして、エースにチョイスされたラッキーな選手がひとり。
名前はケニー・オメガ選手。
カナダでファイトするキャリア4年の21歳。
彼の目標は、「マルフジ、スズキコタローみたいになりたい」だそうです。
アメリカにまでもおよぶ日本プロレスの影響力の大きさを感じるとともに、
「○○選手のようになりたい」と思ってもらえるのは、プロレスラー冥利に尽きるのだろうなということ。
丸藤に憧れて、プロレス界に飛び込んでくる人たちがきっとこれからもたくさんいる。
すでにたくさんいるかもしれない。
それがスーパースターってものなんだろうと、そう思う。


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2005年10月07日

明るく楽しく激しく!

今週の週プロでは、ハワイのマルケン特写記事が紹介されています。
とりあえず、こんな感じ。
バカです(笑)

maru1051008

インタビュー記事から。
「前に左ひざを怪我したときが大変だったから、今回は気持ち的にはそんなに大変だとは思っていないです。超人大全集に出たいんで、オレの超人的な自然治癒力を見せますよ。不安ですか?前向きにいっての失敗ならありだと思っているんで全然ないです。」

いよいよ、明日10.8後楽園ホール大会。
「オレのモットーは“明るく楽しく激しく”なんですよ」
と語る、馬場イズムの、プロレスの申し子が帰ってくる。
彼の一足、一足が、まだ誰も観たことのない新しい「王道」となる。
踏みしめる足取りは、きっと確かなものに違いない。


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