2005年07月14日

2005/3/2 丸藤と鈴木みのるがついに手を組む!

2005.3.2 NOAH・茨城・水戸市民体育館大会
<第7試合/6人タッグマッチ/60分1本勝負>
×橋誠&力皇猛&三沢光晴 vs ○丸藤正道&森嶋猛&秋山準
(※20分37秒 不知火→エビ固め)

試合前にいきなり場内がざわつく。いきなり鈴木みのるがリングサイドに現れたのだ。
ふてぶてしい表情でリングサイドをゆっくり歩いた鈴木は、秋山たちを挑発すると、
当たり前のように、本部席に腰を下ろす。
場内がざわつく中、試合は橋と秋山の師弟対決でスタート。
(中略)
秋山組の連携攻撃から、丸藤が久しぶりに村正(※バックドロップからのジャックナイフ固め)を放つ。試合が分断される中で、橋も反撃を試みるが、丸藤は低空ドロップキックでその勢いを止めると、片ヒザをついた橋にトラースキックを叩き込み、一気に不知火を決めて、3カウントを奪った。


試合終盤の場外戦ではどさくさにまぎれて秋山に蹴りを見舞っていたとういう鈴木は、試合終了後、マイクを持ってエプロンサイドに上がると、
「おい、おい、おい。お前らやっぱりムカつくわ。お前らの試合を見ているとよ、なんだか段々イライラしてきたからよ、武道館じゃなくてよ、今やるか」とアピール。
「見てえだろ?」とアピールすると、水戸のファンからは大歓声が起こる。
しかし、

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posted by プロLOVE at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件(2005) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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